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【NY時間の戦い方】サラリーマン兼業FXはシンプルに勝つ!

手法の考え方
この記事は約4分で読めます。

サラリーマン兼業トレーダーの方は、仕事が終わった後のNY時間(ニューヨーク)にトレードすることが多いと思います。

私は個人的に、NY時間は以下の理由で本当に難しいと思っています。

  • ロンドン市場と重なって、市場参加所が多い(思惑が交錯)
  • 経済指標、要人発言で相場が急変する
  • 大口投資家のビッグ注文で、いきなり理不尽に動くことがある
この記事では、難しいNY時間のトレードで勝つために必要なことを、簡単に纏めてみました。

 

 

と、その前に・・・

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一般のサラリーマンである私が、月給以上を稼げるようになった『大衆の盲点を突く、兼業の勝ち方』を、下の記事にすべて纏めています。

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ミクロではなくマクロに見る

まず、NY時間は激しい値動きに振り回されないことが重要だと思います。

目先の値動きだけを追いかけてしまうと、翻弄されて損切連発なんてことにもなります。ミクロではなく、マクロに相場を見てください

個人的には、NY時間は『節目』に吸い寄せられるようにチャートが動くイメージがあります(ただし、道中はぐちゃぐちゃが多い)。

節目?

なにそれ?

意識されている高値・安値やキリ番・移動平均線といった、多くの人が見てると思われるポイントです。

なんでそんな動きするの?

その辺りに、損切注文が集まっているからです。

NY時間では、注目されている価格付近に密集している損切注文を『狩りにくる』ため、その辺りまで価格を付けにいく動きになりやすいです。当然、損切を誘発できれば、さらに相場は大きく動くという道理です。

 

ちなみに私は、相場の方向性の目安として、『ある水平線』を表示させています。海外では有名なラインらしいですが、日本人はあまり馴染みがないようです。

このラインは、NY時間での反応性はバツグン(特にポンド系やゴールド)だと思っています。これを引かないと、不安になるくらいです・・・。

 

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大事なのは、シンプルに方向性

繰り返しますが、NY時間では激しい値動きに振り回されないことが重要です。

分かってるけど、どうしたらいいの?

コツは、相場の方向性を決めてトレードすることです。シンプルに、上なのか、下なのか

でも、間違ったら?

その時はどうにかしようとせず、損切しておけばOK!間違えることなんて、普通にありますから。

NY時間では、たまにある理不尽な動き(指標とは無関係)に対処しようとすると、やられます。全てに対応するのは無理なので、上手くやろうとしないことが重要

 

NY時間で深追いすると、ボラティリティも大きいので想定以上に大きな損失になる恐れがあります。

シンプルに方向を決めて、ここぞというエントリーポイントを待つことが重要です。

負けてしまったら、一度気持ちをリセットして次のチャンスを待ちましょう(深追いは危険)。

 

手法を絞って戦う

NY時間特有の『乱れる・荒れる相場』をシンプルに見るため、見るポイント(手法)は絞った方が良いと思います。

例えば?

得意なものなら何でも良いです。

ブレイクなのか、押し目なのか、レンジなのか、何でも良いので『自分のスタイル』を決めてそれだけをやり続けましょう。そこに注目するだけで、相場のノイズを消すことができます。

ならブレイクにしよっと!

検証しなくっちゃ!

NY時間は他の時間と全く別物なので、検証の仕方も注意してください。

まずは、NY時間のある通貨に絞って、1つの手法を検証した方が効果的だと思います。

 

まとめ

  • NY時間はチャートをマクロにみることを意識し、方向性を決めてトレードすると良い
  • 手法は1つに絞って戦う方が良い(検証も同様)

冒頭でも書きましたが・・・

兼業トレーダーが勝つには、少し独特な考え方が必要です

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