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【おすすめインジケーター】NY時間の兼業FXならコレだ!

手法の考え方
この記事は約4分で読めます。

兼業トレーダーの方は、どんなインジケーターを使ってトレードしているでしょうか?

もちろん、使ってないという方もいると思いますし、インジケーターだけで簡単に勝てるとも思っていません。

この記事では、兼業でNY時間メインのデイトレードをやっている方におすすめのインジケーターについて、簡単にご紹介します。

 

 

と、その前に・・・

★兼業トレーダーが勝つには、少し独特な思考が必要だと私は考えていますが、多くの人は『勘違い』をしています。

一般のサラリーマンである私が、月給以上を稼げるようになった『大衆の盲点を突く、兼業の勝ち方』を、下の記事にすべて纏めています。

微力ですが、トレード履歴も公開しています

兼業で本気で勝ちたい方、悩んでいる方は是非、後で読んでみてください。

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定番の移動平均線

まずおすすめは、多くの方も利用しているであろう移動平均線(MA)です。個人的には、EMAの方が反応が早くて好きです。

私もMAは表示させてる!

MAは一目で相場の方向が分かるので、シンプルに相場を見ることができます方向判断は、FXではとても重要ですからね。

※MAの設定については、あまりこだわる必要はないと思います。あくまで、相場の流れが視覚的に分かりやすくなれば良いので、メジャーどころの数字(20、75、200など)で表示させれば良いかと考えます。

 

特にNY時間は値動きが激しく翻弄されやすいので、マクロ的に相場の方向が判断できるMAは、とても重宝すると思います。

もちろん、MAの設定期間や使い方は人それぞれですし、MAを使えば勝てるわけでありません。ただ、素晴らしいインジケーターの1つであることは間違いないです。

 

ある水平線

そして、私が個人的に外せないと思っているのは、『ある水平線』です。NY時間を専門にしている私にとっては、この水平線は必須の指標です。

ある水平線って?

簡単に言うと、NY時間にとても良く反応するラインで、相場の方向性を決めるラインです。

んー、よく分かんない・・・

詳細は割愛しますが、世界共通のラインということです。私は、このラインがないと安心してトレードできませんね。日本では、あまり馴染みのないラインのようですが・・・。

※都合上、ラインの詳細については伏せさせて頂いていますが、このラインは誰でも確実に引くことができます。

 

海外のトレーダーは、大口も含めてこのラインを意識してトレードすることが多いので、特にNY時間での反応性はかなり良いと思います。

私の『統計的』にですが、ポンド系とゴールドなどは、他の通貨ペアに比べて特に反応性が良いと感じています。当然、日には寄りますが、レートがラインに吸い寄せられるように動きます。

 

なお、私はオシレーター系のインジケーターは必要性を感じていないので(私の考えと合わないので)、表示させていません(もちろん、オシレーター系が使えないわけではありません)。

迷いの種は極力減らしたいと思っているので、インジケーターの類はできるだけ少なくした方が良いと考えています。

 

このラインを利用したトレードは奥が深いので、当然、検証が必要です。しかし、使い方をマスターすればNY時間のトレードが劇的に好転すると思います。

 

そこで・・・

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まとめ

  • NY時間のデイトレでおすすめするインジケーターは、定番のMAと『ある水平線』
  • インジケーターは、出来るだけ少なくする(迷いの種が増えるので)
  • 使う際にはしっかりと検証をする

冒頭でも書きましたが・・・

兼業トレーダーが勝つには、少し独特な考え方が必要です

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